ポラロイド写真
  • 2009年08月

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七日航程,七封情书,六十载的埋藏与思念,以及一甲子的等待。

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1。

一九四五年十二月二十五日、友子、太陽がすっかり海に沈んだ。これで 本当に台湾島が見えなくなってしまった。君はまだ、あそこに立っているのかい?

友子、許してをくれ、この臆病の僕を。二人のことをけして認められなっかた僕を。どんな風に君に引かれるんだだっけ。君は髪型規則破るし、よく僕を怒らせるんだったね。友子、君が意地っ張りで、新しいものに突き出。でも、どうしようもないぐらい 君に恋を締まった。だけど、君はやっと卒業したとき、僕たちは戦争にあぶれた。僕は敗戦国の国民だ。貴族のように傲慢だった僕たちは、一瞬にして罪人の首かせを掛けられた;貧しい地教師で、どうして民族の罪を背負いを。時代の宿命は時代の罪。そして僕は貧しい教師過ぎない、君を愛していても、諦めなければならなかった。

2。

三日目、どうして君のことを思わないいられよ。君は南国のまぶしい太陽の下で育った学生、僕は雪舞わ北から海を渡てきた教師。僕らはこんなにも違うのに、なぜ恋もひかれあうのか あのまぶしい太陽が懐かしい、あつい風が懐かしい。まだ覚えてるよ、君が赤蟻に張られるの様子。笑ちゃいけないで分かってた。でも赤蟻をふみを様子がとても綺麗で 不思議なステップを踏みながら踊ているようで 怒たぶり、激しく軽やかな笑い声 友子、そのとき、僕は恋を落ちたんだ…

3。

強風が吹いて、台湾と日本の間の海に、僕を沈めてくれればいいのに。そうすれば、臆病の自分を持て余さずに済むのに。友子、たっだ數日の航海で僕はすっかり老け込んでしまった。潮風がつれてくる泣き聲を聞いて、甲板から離れたくない。寢たくもない。僕の心は決まった。陸に著いたら、一生海を見ないでおこう。潮風よ、なぜ泣き聲をつれてやって來る。人を愛して泣く、 嫁いで泣く、子供を生んで泣く。君の幸せな未來図を想像して、涙が出そうになる。でも、僕の涙は潮風に吹かれて、あふれる前に乾いてしまう。涙を出さずに泣いて、僕は、また老け込んだ。憎らしい風、憎らしい月の光、憎らしい海。 12月の海はどこか怒っている 。耻辱と悔恨に耐え 、 さわがしい揺れを伴いながら 。僕が向かっているのは故郷なのか 、それとも、故郷を後にしているのか

4。

夕方、日本海に出た。晝間は頭がわれそうに痛い。きょうはこい霧がたちこめ、昼の間、僕の視界をさえきった。でも、いまは星がとてもきれいだ。おぼえでる?君はまだ中學一年生だったごろ、天狗が月おく農村の伝説をひばりだして、月食の天文理論に挑戦したね。君に教えておきたい理論は、もうひとつある。君は、いま見ている星の光が數億光年の彼方にある星から放たれてる知ってるかい?うわ、數億光年の前に放たれた光がいま、僕たちの目に届いているんだ。數億年の前、台灣と日本は、いったいどんな様子だったろう?山は山、海は海、でも、そこに誰もいない。僕は、星空が見たくなった。うつろやすいこんな夜で、永遠が見たくなったんだ。台灣で冬を越すらいぎょの群れを見たよ。僕はこんな思いを一匹に託そう。漁師をしている君の父親が、捕まえてくれることを願って。友子、悲しい味がしても、食べておくれ。君にはわかるはず。君を捨てたのだはなく、泣く泣く手放したということを。みんなが寢ている甲板で、低く何度も繰り返す。棄てたのではなく、泣く泣く手放したなど。

5。

夜が明けた。 でも、僕には関係ない。  どっちみち、太陽は濃い霧を連れてくるだけだ。 夜明け前の恍惚の時、年老いた君の優美な姿を見たよ。 僕は髪が薄くなり、目も垂れていた。 朝の霧が舞う雪のように僕の額のしぼを覆い、激しい太陽が君の黒髪を焼き尽くした。 僕らの胸の中の最后の余熱は、完全に冷め切った。 友子、無能な僕を許しておくれ。

6。

海上気温16度、風速12節、水深97メートル 海鳥が少しずつ見えてきた 明日の夜までには上陸する 。友子、台湾のアルバムを君に残してきたよ。お母さんのところに置いてある。でも、一枚だけこっそりもらってきた。君が海辺で泳いでいる写真。写真の海は風もなく、雨もなく、そして君は天国にいるみたいに笑っている。君の未来が誰のものでも、君に似合う男なんていない。美しい思い出は大事に持ってこようと思ったけど、連れて来れたのはむなしさだけ。思うのは、君のことばかり。あ、虹だ。虹の両端が海を越え、僕と君を結び付けてくれますように。

7。

友子、無事に上陸したよ。七日間の航海で、戦後の荒廃した土地にようやくたてたというのに、海が懐かしいんだ。海はどうして、希望と絶望の両端にあるんだ?これが最後の手紙だ 、あとでだしにいくよ。海にくばわれた僕たちの愛。でも、思うだけなら、許せれるだろう?友子、僕の思いを受け取っておくれ?そうすれば、すこしは僕を許すことができるだろう。君は一生僕の心の中にいるよ。結婚して子供ができても、人生の重要な分岐點にくるたび、君の姿が浮かび上がる。君は靜かに立っていた。重い荷物をもって家出した君 。行きかう人ごみの中に、ぽっつんと伫む君 お金をためて  やっと買った白いメディアス帽子をかぶってきたのは 、人ごみの中で、君の存在を知らしめるためだったのかい 。見えたよ 、 僕には見えたよ 。 君は静かに立っていた 。七月のはげしい太陽のように、それ以上直視することはできなかった。君はそんなにも、靜かに立っていた。冷靜につとめたこころが一瞬熱くなった。だけど、心の痛みを隠し、心の声をのみ込んだ。僕は、知っている。思慕という低俗の言葉が太陽の下の影のように、追えば逃げ、逃げれば追われ、一生。

 君を忘れたふりをしよう 僕たちの思い出が渡り鳥のように 、飛び去ったと思い込もう 。君の冬が終わり、春が始まったと思い込もう 。本当にそうだと思えるまで、必死に思い込もう。 そして、 君が永遠に幸せである事を、祈っています

1。

一九四五年十二月二十五日,友子,太陽已經完全沒入了海面。我真的已經完全看不見台灣島了,你還站在那裡等我嗎?

友子:請原諒我這個懦弱的男人,從來不敢承認我們兩人的相愛。我甚至已經忘記,我是如何迷上那個不照規定理髮,而惹得我大發雷霆的女孩了。

友子:你固執不講理、愛玩愛流行,我卻如此受不住的迷戀你,只是好不容易你畢業了,我們卻戰敗了,我是戰敗國的子民,貴族的驕傲瞬間墮落為犯人的枷;我只是個窮教師,為何要揹負一個民族的罪。時代的宿命是時代的罪過。我只是個窮教師,我愛你,卻必須放棄你。

2。

第三天,該怎麼克制自己不去想你。你是南方艷陽下成長的學生,我是從飄雪的北方渡洋過海的老師。我們是這麼的不同,為何卻會如此的相愛?我懷念艷陽…我懷念熱風… 我猶有記憶你被紅蟻惹毛的樣子,我知道我不該嘲笑你 ,但你踩著紅蟻的樣子真美,像踩著一種奇幻的舞步,憤怒、強烈又帶著輕挑的嬉笑… 。友子,我就是那時愛上你的…

3。

 多希望這時有暴風,把我淹沒在這台灣與日本間的海域,這樣我就不必為了我的懦弱負責。友子,才幾天的航行,海風所帶來的哭聲已讓我蒼老許多。我不願離開甲板,也不願睡覺,我心裡已經做好盤算。一旦讓我著陸,我將一輩子不願再看見大海。海風啊,為何總是帶來哭聲呢?爱人哭、嫁人哭、生孩子哭。想著你未來可能的幸福我總是會哭,只是我的淚水,總是在湧出前就被海風吹乾。湧不出淚水的哭泣,讓我更蒼老了。可惡的風,可惡的月光,可惡的海。十二月的海總是帶著憤怒,我承受著恥辱和悔恨的臭味,陪同不安靜地晃盪。不明白我到底是歸鄉,還是離鄉!

4。

傍晚,已經進入了日本海。白天我頭痛欲裂,可恨的濃霧,阻擋了我一整個白天的視線。而現在的星光真美。記得你才是中學一年級小女生時,就膽敢以天狗食月的農村傳說,來挑戰我月蝕的天文理論嗎?再說一件不怕你挑戰的理論,你知道我們現在所看到的星光,是自幾億光年遠的星球上所發射過來的嗎?哇,幾億光年發射出來的光,我們現在才看到,幾億光年的台灣島和日本島,又是什麼樣子呢?山還是山,海還是海,卻不見了人。我想再多看幾眼星空,在這什麼都善變的人世間裡,我想看一下永恆。遇見了要往台灣避冬的烏魚群,我把對你的相思寄放在其中的一隻,希望你的漁人父親可以捕獲。友子,儘管他的氣味辛酸,你也一定要嚐一口。你會明白… 我不是拋棄你,我是捨不得你。我在眾人熟睡的甲板上反覆低喃:我不是拋棄你,我是捨不得你。

5。

天亮了,但又有何關係?反正日光總是帶來濃霧,黎明前的一段恍惚,我見到了日後的你韶華已逝,日後的我髮禿眼垂,晨霧如飄雪,覆蓋了我額上的皺紋,驕陽如烈焰,焚枯了你秀髮的烏。你我心中最後一點餘熱完全凋零。友子,請原諒我這身無用的軀體。

6。

海上氣溫16度、風速12節、水深97米。已經看見了幾隻海鳥,預計明天入夜前我們即將登陸。友子… 我把我在台灣的相簿都留給你,就寄放在你母親那兒,但我偷了其中一張,是你在海邊玩水的那張。照片裡的海沒風也沒雨,照片裡的你,笑得就像在天堂。不管你的未來將屬於誰,誰都配不上你。原本以為我能將美好回憶妥善打包,到頭來卻發現我能攜走的只有虛無。我真的很想妳! 啊,彩虹!但願這彩虹的兩端,足以跨過海洋,連結我和妳。

7。

友子,我已經平安著陸。七天的航行,我終於踩上我戰後殘破的土地,可是我卻開始思念海洋。這海洋為何總是站在希望和滅絕的兩個極端,這是我的最後一封信,待會我就會把信寄出去,這容不下愛情的海洋,至少還容得下相思吧!友子,我的相思你一定要收到,這樣你才會原諒我一點點。

我想我會把你放在我心裡一輩子,就算娶妻、生子、在人生重要的轉折點上,一定會浮現你提著笨重的行李逃家,在遣返的人潮中,你孤單地站著。你戴著那顶存了好久的錢才買來的白色針織帽,是為了讓我能在人群中發現你吧!我看見了…我看見了… 你安靜不動地站著。你像七月的烈日,讓我不敢再多看你一眼。你站得如此安靜,我刻意冰涼的心,卻又頓時燃起。我傷心,又不敢讓遺憾流露,我心裡嘀咕,嘴巴卻一聲不吭。我知道,思念這庸俗的字眼,將如陽光下的影。我逃他追…我追他逃… 一輩子 。

我會假裝你忘了我,假裝你將你我的過往,像候鳥一般從記憶中遷徙。假裝你已走過寒冬迎接春天,我會假裝…一直到自以為一切都是真的!然後… 祝你一生永遠幸福。

 

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kame shiqiushi 

kame solo natsu1

私が、生きていく上で注意していることがもしあるとすれば、それはすきなものを好きでいることができるように生きているということです。いつでもその时好きと思うものに対して何の障害もなく好きでいられるように、自分の気持ちを邪魔するかもしれないものを无限の未来を缚るおそれるがあるものを、心や环境の中に存在させないようにしています。残酷なことかもしれませんが、好きなものを好きでいるために、私にっとて世界は一瞬一瞬がゼロからはじまります。

 在我的生命里,如果说有什么需要注意的话,那就是能够做到爱我所爱,以自己的方式活下去。不管什么时候,对于那时那刻自己所喜欢的东西,能够毫无顾忌地喜欢下去,为了这个目标,我将排除心中影响自己心情的一切事物,排除周围环境中有可能束缚未来发展的一切事物。这也许过于残酷,但是为了爱我所爱,对我而言,世界的每一个瞬间都是从零开始

如上...虽然下面那话不是他说的,但此刻我却觉得这段话无比适配他。

这名叫做银色夏生的女诗人,确实是有故事有思想值得去喜爱去尊敬的。

不论是棒球少年或是安静的歌者。龟梨和也总会竭尽全力用自己的所有心情与想法来诠释演绎。他的挚爱与他的抉择,在这个男子的内心中,同等重要。

这正是我苦苦寻觅的但终不得所获。嘴上始终在推说四六级没过不是我的错,一直都没有接触怎么能一考就过;日语一级没过也不能都怪我,考前都在期末备考没有时间复习应战。说来说去都是逃脱失败的借口,因着不想正视失败而逃避,也因为仓皇脱逃而伫足不前。我若是只一味地呆在自己所创造的借口中,那么最终也只会剩下现实的苛审而已。

我的记性并不好,总是会把重要的或者必须的事情抛诸脑后,待到忆起之时,却早已误了时间。而恍惚到最后,终觉察到这竟并非是我的缺陷,而是习惯。

其实有些习惯是可怕万分的。

我所生活的地方四季分明,夏翠冬清春秋舒畅。气候有着明显的变化曲线。前些日子秋雨过后,虽然午日的阳光依然耀眼无比,空气却确实清爽起来。从屋内出到外面,也不会有南方的湿滑感作祟。变得万分怡人。这个时节,夕阳西下的时候于我来说是不错的。阳光柔和,身影细腻,菜市的价格也变得亲切,就连熙熙攘攘的采购人群都让人很满足。我说这实在是很棒,一天都停留在这时刻不好么。而后自己想想也觉得可笑。分,时,日,月,年。草木枯荣潮涨潮落。世间的规律莫说一成不变,但如此自我的想法让世间也哑然。

谢霆锋在《慌》中唱到:你嚣张 但是勇气快半拍 决心总是慢一拍 所以常后悔都来不及 所以你就一再逃开 所以一再置身事外 直到有一天 冷漠变成了灾害。我曾经喜欢的艺人曾经唱着如此醒目的歌。无论我看着它们惶惶不安抑或嗤之以鼻,都仅仅是自我安慰的方式。这背后,用逃避来做赌注,代价注定会很大。

说着复出的舒米因着颈伤而食言了;被判定自然死亡的Michael Jackson变为被害了;说着自己永远是声优的神谷浩史当上歌手了;觉得日文歌无比好听的自己也开始喜欢中文歌了;对霍美人的爱终于降温了。

8月入尾,天气确是凉了。

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  突然间就很想回顾Naruto中再不斩和白的那一段。清而耀眼的白第一次让火影进入到我心中。就像鸣人初遇白的时刻,一身华美温和的浴衣,以及干净柔软的笑脸,告诉鸣人这是个美丽并且善良的孩子,可以融化时间所有的寒冷与风霜。即使粗心大意的鸣人搞错了人家的性别,却无伤大雅。依然可以生龙活虎、谈笑风生。

naroto haku

关于去看火影忍者的契机,虽然听闻已久,但是对于主角是那样一个没头没脑又莽撞无比的作品来说,着实令我提不起兴趣。后来经不起好友的鼎力推荐终于下决心开始接触它。那个时候我对网络不甚敏感,家里不但没有网络,就连电脑也是过时已久的款式。没有DVD光驱,我又很想要好一点的碟片,就很认真地拿着攒了一段时间的钱去买当时比较赏心悦目的非常像正版的盗版VCD。是那种竖版的折叠款。里面有2--5张碟。而且价钱相对来说是很贵的。一开始还是5碟装,后来就两碟两碟出了。我就只好一点一点地买回家。钱包里的钱终于都换成了很形式化的套碟。

因为当时火影是动漫界的热门,所以在这之前大概从动漫杂志或者某个地方总能看到或多或少或头条或八卦的影子。也知道鸣人佐助我爱罗卡卡西。更知道我爱罗是很讨女人母爱泛滥的别扭委屈闷骚小孩儿,最清楚的就是我爱罗是石田彰所役。所以爱屋及乌对于我爱罗这个孩子我真的是从一开始就发自肺腑地喜欢。但他毕竟不是第一梯队的主角,不可能很快地登场,而自己也不喜转挑某一角色的部分去看一部作品。我只有循序渐进地知道前因后果,这样才觉得感情能够渗透到位。所以在看火影的过程中我也喜欢上很多角色。几乎有些故事的我都母爱泛滥了= =可是等到一切归于平静,我不再去关注也不再去花时间看究竟谁生谁死孰是孰非的时候,唯有桃地再不斩和白的故事,让我无法忘却,深陷囹圄。现在想起来初次看到这个地方我还是天天向上的好好少年。完全没有想过这两个人除了主仆情深之外还有什么其它的关系。待到之后回想,便猛然领悟。却始终感觉少了些什么味道。我虽然很腐,但从来都认为,两个人之间都是珍惜彼此到极点,但除此之外,别无他物。强大而霸道的桃地再不斩与温柔而清的白一直在一起,永远花开不败,至死不休。

我至今还记得在大年三十的晚上,看再不斩最后的真情流露,我一个人在书房里哭得稀里哗啦一败涂地。

在卡卡西怀里,奄奄一息的桃地再不斩,终于让我知道他对白的依恋与不舍,清晰而深刻。

他说:あいつの、あいつの顔が見てんだ。

他说:白よ!泣いているのか!

他说:ずっと傍にいったんだ。せめて最後もお前の傍で…

他说:できるなら、お前と同じところに…行きてえいな…俺も。

而被我拿来做BGM的sad and sorrow。是贯穿整个火影作品的音乐。每当平静地或者哀伤的画面出现,永远都是这首曲子在催泪。但于我心中,每次听到它的时候,脑中浮现的永远都是细细簌簌的飘雪中,纷扬坠落,却从白的眼中,化作滑落的一滴泪。静谧而恒久。

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这是一直残留着的我高二时候的记忆。青葱的时代动漫是我的心头大爱。曾经坚持地以为它会伴随我一辈子,报考专业的时候也选择了日语,原因则是去当翻译,而且也方便看动漫。这实在是幼稚之极可笑之极的行为。而这几年的时光荏苒交错,虽然依然有着看动画听drama的习惯,却已然初衷不再,心绪惘然。

前阵子高中的同学现在的死党发短信给我说:我的兴趣已经偏移了,对动漫已经失了兴趣。原因则是未知的莫名。我说其实这很正常,从高二我拉你下深水开始到现在的5年间,动漫伴着你一同成长,你也同样为之喜,为之怒,为之悲,为之乐。但它并不是我们所有的坚持与信仰。对于ACG,不再那么尖锐,保持着淡淡的心绪,偶尔去那里小憩一下,反而会更加有滋有味。

所以今天在ice的bo上看到铃木达央的坛子,我便很自然的点进去。我知道她和她的同盟好友一直在为这个坛子而辛苦忙碌。其间个中的艰难是不言而喻的。所有的东西都要从零开始。若不是真心喜爱的话是坚持不下来的。虽然办这些东西费时又费力但成品摆在面前时那是甘之如饴的。所以看到坛子成形我自然也很替她开心。她一定是很爱达央,也自诩为是达央妈。虽然我没有定义为我是K妈但心里早就把他当成儿子一样宠。所以这种心境我还是能够体会得到。也非常真切地希望这个坛子能够好好地壮地成长起来。对于铃木达央本人,对于他我真的如同一张白纸,一无所知。晓得他是声优&歌手。仅此而已。但相对来说这样也有利于我更好地更客观地去接触去认识去了解这个男孩子。偶尔去吸收吸收新的事物还是好的。我也总不能抱着固有的思想观念去过活,对着陈旧的事物去怀念,而且美其名曰:死心塌地。

虽然略显幼稚,但因为偶然间开始钟情霍先生的关系,观念开始逐渐变化,也能够接受台偶剧,有些拍得还比较创意的时候也能够饶有兴趣地看上2,3集。也不会对一些争议性很大的台湾艺人有过多的偏见。在很多事情上,太久的时间我们都用来挑剔而偏执,却忘记了包容地看待世界,这就像是现在的八月,潮闷且湿漉,让人窒息。或许再有两旬,待到秋风瑟瑟,就会好很多吧。

而关于霍先生,我依然对他迷恋万分。这一个月前突如其来的情愫降温的速度依旧缓慢,不过我还是比较自得其乐。毕竟欣赏一个俊美温柔的男子并不是坏事。大概在两个星期前,沈城的地方数字电视台放了武十郎。平心而论这部剧从剧情到演员还是很不错,只是觉得霍先生演绎的李亚寿的确是夸张了半分。挤眉弄眼的感觉很不好,拿捏表情太过火,表演收放不自如,给人一种吃了酸橙子的不适感。但确实是放开了,演出来的李亚寿很市井,贪财又没能耐。任谁看都是入不得眼的。可是这种把缺点全部放大了给观众看的角色,一旦认真起来,却是比任何文人墨客江湖侠士商场精英都要迷人。他会给人一种成熟的感觉,不再插科打诨不再游手好闲,而是要成为有能力有担当的顶天立地的男子汉。并且霍先生一认真起来更加是要命地迷人,令我情不自禁地怦然心动,潸然泪下。

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回顾整剧,我感触最深的,是十郎在阿好的建议下写出了李亚寿和雷声大的优缺点 。对于李亚寿,她写:优点没有,缺点是自私小气粗心大意 贪财滑头文化低 头大无脑 胸无点墨 腰太细 小腿太粗 不够体贴 不上进 自负自大 武功低弱 脚太臭 不文明 。而雷声大则恰恰相反。于是所有人包括十郎自身都认为这真是一件十分贬低李亚寿的行为。但我偏偏内心觉得,这分明就是饱含着十郎对阿寿深切的感情。女孩子喜欢一个人,却总是喜欢别扭地说那人的诸多不是。于是看到关于阿寿很多强词夺理的缺点也跃然纸上。我的内心忽的便明朗万分-----十郎终究是爱惨了阿寿的。只是阿寿不知道,十郎自己也不知道。其他形形色色的看客更加摸不到头脑。只有我自己,在电视机前面焦急万分,因阿寿失落而失落,看十郎难过而难过。每每我看到阿寿深沉而认真地将十郎揽入怀中的时候,便会不由自主地感动万分,不能自已。而看到两人总是不同时地错过彼此也会纠结万分,终于达成了自虐的目的。幸而结局是好的,让我不会心有余悸。

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↑找不到心仪的武十郎剧照,就退而求其次找来海报图。第一感觉很不错,索性就这么用上了。

本想好好地,静静地,慢慢地把这半月多来的琐事一点一点回忆出来写到一起,但真正操作起来才发觉头脑混乱时间匆忙。这也小印证了“世事难料”这话。还有很多东西很多事情很多心境,我不能也不希望囫囵地一笔带过。八月荼靡,我会找到自己的时间,来述说一个人的对话。

myself


Author:仲

花有重开日

人无再少年

褒められもせず

苦にもされず

そういう者に私はなりたい

你就是我的光与梦想

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